毎朝TODOリストを作成し、朝と夕方にそれぞれ15分間、上司とマンツーマンで進捗を確認します。
朝は当日の予定、夕方はその日の進捗を報告しています。
仕事量が少ないと思われたら、さらに仕事を詰め込まれます。
つまり、ガチガチに管理されております(白目)。
上司からの冬の賞与前面談
先日、冬の賞与前面談がありました。
上司からは、頑張っていると評価していただいた一方で、
「社畜さんに一つ不満というか、改善すればもっと伸びるだろうと思うことがある」
と言われました。
おや? 何でしょう。

上司の話によると、私は自分の限界を決めてしまうところがあるそうです。
新しい仕事をアサインされると、準備して臨もうとするあまり、かなり警戒しているように見えるとのこと。
そして、こんなことを言われました。
「社畜さんが自分の限界を90だと思っているとしたら、僕から見た社畜さんの限界は120です」
「実際、入社後、3か月後、半年後と、できることが増えていることを実感するでしょう?」
「僕の仕事は、社畜さんの限界の壁を壊してあげることだと思っています」
なるほど。
上司は私の可能性をもっと高く見てくれているようです。
そして最後に、
「二人の思う限界のせめぎ合いですね」とのこと。
うーん、なるほど。
ありがたいお話ではありますが、私としては、できればもう少しゆっくり成長したいところです(小声)。
来春には、あの方も職場復帰?
実は、私が入社時に仕事を引き継いだ方が、早ければ来年の春に職場復帰される予定です。
その方は社歴も長く、部内での影響力もある方。
私としては、復帰されたときに、できるだけスムーズに仕事ができる状態にしておきたい。
何より、また強くあたられないためにも(涙目)、業務をしっかり覚えておく必要があります。
そう考えると、今のうちに上司に鍛えていただくのは、ありがたいことなのかもしれません。
……ということで、頑張ります(震)。
福利厚生なども整った会社ですし、どうしても辛くなったら、必殺・部署異動という手もあります。
ただ、私がやりたい仕事、そして自分の経験が評価されやすい職種は、今の部署なんですよね。
つらい。
祝日は、しばしの休息
今日は祝日。
仕事のことはいったん横に置いて、少し一息ついています。
明日からまた仕事ですが、人とたくさん会うイベントも控えています。
その前に美容院に行きたいのですが、予約が空いていない。
結局、明日の仕事終わりに行くことになりそうです。
ただでさえ仕事で疲れているのに、睡眠時間が削られる……。
人と会うことって、良い印象を持ってもらえれば楽しいものですが、なかなか難しいですよね。
私は人と会うと、かなり疲れてしまいます。
マスクに救われている社畜
そんな私が会社で救われているもの。
それはマスクです。
会社ではいつもマスクをしています。
もちろん、転職面接では外していましたし、たまの会食では外します。
でも、普段の仕事中はマスク着用。
これがなかなか楽なんですよね。
目元だけ笑っていれば、それなりに感じよく見える(気がする)。
顔全体で愛想よく振る舞わなくていいので、ちょっと気が楽なのです。
今度のイベントもマスクで乗り切りたいところですが、さすがにずっと着けていても大丈夫かな?
そんなことを考えている祝日です。
忙しい毎日に、宅配クリーニングという選択肢
仕事に追われていると、休日にクリーニング店へ服を持って行ったり、仕上がった服を取りに行ったりするのも、なかなか面倒です。
そんなときに便利なのが宅配クリーニング。
自宅から発送できて、仕上がった服も届けてもらえるので、忙しくてお店に行く時間がないときには助かります。ブラウスなどは自宅でまとめておしゃれ着洗いしてしまうのですが、
衣替えの時期や、まとめてクリーニングに出したいときにも便利で、何回もリピートしています。


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